和光市商工会:女性向け創業セミナー
『ゼロから始めるInstagram集客』
和光市商工会主催の女性向け創業セミナーに登壇。フォロワー数や広告費に頼らず、少ない投稿頻度でも来店・問い合わせにつながるInstagram集客の基礎と実践方法をお伝えしました。
中小企業診断士だからこそできる、経営視点のWebマーケティング支援。300社以上の支援実績と、国や自治体から認められた知見で、戦略設計から実行・改善まで貴社の成長に伴走します。
「Parbeacu(パルボーク)」は、 フランス語 Partenaire au beau cœur 「愛のこもった心を持つパートナーたち」 を意味する言葉から生まれました。
私たちは、クライアント様の情熱やこだわり、事業に込めた想いを単なる情報としてではなく、“本物の価値”として深く理解することを何よりも大切にしています。
そして、その価値を デジタル技術と経営戦略の力で整理し、 まだ出会っていない未来のお客様へ、誠実につなぐ架け橋となること。この決意こそが、Parbeacuという社名に込めた想いです。
戦略から逆算して施策を決める。事業計画やキャッシュフロー、成長フェーズを前提に、中小企業診断士として「今、何をやるべきか」だけでなく「何をやらないか」まで判断。施策選びの迷いをなくします。
SNS・HP・Googleマップ・LINEを一つの集客導線として横断設計。複数社発注で起きがちな「目的のズレ」や「調整コスト」を構造的に防ぎ、経営者の判断・説明の手間を最小化します。
認知から比較検討、リピートまで、フェーズごとに役割を切り分けた段階設計を行います。短期施策と中長期施策を混ぜないため、リソースの少ない中小企業でも無理なく事業を伸ばせます。
実施期間や予算、優先順位に合わせて、外注と内製化を柔軟に組み合わせます。最初から大きな投資を求めるのではなく、今やるべきことから順番に設計。コストと利益のバランスを見ながら、無理のないペースで進められるプランをご提案します。
現場が忙しくても回る「SNS×AI」の運用体制を構築。さらに人材開発支援助成金などの活用も含め、コスト面まで現実的に設計することで、予算の壁を乗り越えるご提案をします。
成果を起点に、組織体制や財務、オペレーションまで視野に入れ、事業として永続する形を共に創ります。Webマーケティングが成功した後に困らない「経営の土台」を構築します。
外山紗織
TOYAMA SAORI
代表取締役 / 中小企業診断士
新卒で入社した老舗アパレルブランドの消滅を目の当たりにし、経営の難しさを痛感。その後、製薬業界で15年間にわたり管理職として人材育成・チームマネジメントに携わり独立しました。
300社以上の支援を通じて中小企業診断士を取得。商工会議所・中小企業振興公社・復興庁など公的機関でのセミナー登壇や専門家派遣、全国33メディア掲載など、国や自治体から認められた実績を積み重ねてきました。
支援を続ける中で感じるのは、日本には本当に素晴らしいサービスや商品を持つ経営者がたくさんいるということです。
その価値を国内はもちろん、海外にも広げ、次の世代に残していけるよう、経営者の想いをWebを通じてしっかり形にし、必要としているお客さまに届けるために、パルボークは経営者の皆さまに伴走し続けます。
商工会議所・中小企業振興公社でのセミナー登壇、専門家派遣による経営改善支援など、国や自治体から認められた実績が豊富にあります。Webマーケティングの枠を超えた、確かな知見で貴社をバックアップします。
和光市商工会主催の女性向け創業セミナーに登壇。フォロワー数や広告費に頼らず、少ない投稿頻度でも来店・問い合わせにつながるInstagram集客の基礎と実践方法をお伝えしました。
文京区主催の女性向け創業入門サロンにてグループ講座と個別相談会を担当。20名以上が参加し満席となる盛況ぶりで、創業期の集客設計からSNS活用まで、一人ひとりの事業に合わせた具体的なアドバイスを行いました。
復興庁の専門家派遣事業として、カメラマン・スタイリストとのプロジェクトチームを組み数ヶ月にわたり福島県の地域事業者を支援。現地での撮影を含むInstagram運用の強化と、海外販路開拓に向けた越境ECを活用した情報発信の仕組みづくりまで一貫してサポートしました。
女性起業家が経営の基礎からWeb集客までを学べる経営実践スクール『Meラボ』を開講。Webマーケティングと士業チームが連携した総合支援体制が反響を呼び、SNS・Web集客から始める安定経営の考え方が全国33メディアに掲載されました。
NPO文京区中小企業経営協会の診断士コラムに寄稿。店舗経営者がSNS集客を体系的に理解し、自走できる仕組みをつくるためのロードマップをまとめました。
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